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【EXPG仙台校】インタビュー【THE RAMPAGE】

EXPG仙台校にTHE RAMPAGEが!Meでは、インタビューも敢行!

EXPG仙台校で、特別レッスンが開講されました。

特別講師として登場したのは、THE RAMPAGE!今年1月にメジャーデビューし、

早くも話題騒然となっている、16人組のダンス&ボーカルグループです。

なんと16人全員が、講師としてEXPG仙台校にサプライズ登場!

生徒のみなさんは、突然の憧れのTHE RAMPAGEの登場に、驚きを隠せない様子でした。

今回は、THE RAMPAGEの代表曲である、「GO ON THE RAMPAGE」をレクチャー。

生徒さん自らメンバーさんに聞きにいく場面や、逆にメンバーさんのほうから生徒さんのほうへ教えに行ったりなど、和やかに、かつ緊張感をもってレッスンは行われました。

最後はなんと、メンバー16人全員で「GO ON THE RAMPAGE」をパフォーマンス!

圧倒的な熱量のダンスに、生徒さんたちも真剣なまなざしで魅入っていました。

Meでは、メンバーの陣さん、LIKIYAさん、RIKUさんにインタビューを敢行!

――まず自己紹介から、お願いいたします!

 リーダーの陣です。よろしくお願いいたします。

LIKIYA LIKIYAです。よろしくお願いいたします。

RIKU ボーカルのRIKUです。よろしくお願いいたします。

――では早速質問させていただきます。さきほどレッスンされてみて、率直にいかがでしたか。

 生徒さんはみんな最初、僕たち16人の勢いに圧倒されてたんです。でも、レッスンをやるにつれて楽しんでる、内から出る気持ちが伝わってきました。本当に今日はレッスンができてよかったですね。

RIKU そうですね。すごく楽しかったです。自分もEXPG東京校の出身なので、通ってた頃の気持ちを改めて思い出しました。偉そうな意味じゃなく、生徒がみんな必死に食らいついてきてくれたので、自分も身が引き締まる思いがしましたね。教えながらも、教えていただくことがたくさんあって良い時間でした。

――レッスン中は、生徒さんとはどんなやり取りをされましたか?

LIKIYA わからない生徒さんも居たので、自分たちができる限り教えようと思って接しましたね。丁寧に教えられたと思うので、僕らにとってもいい機会になったのかな。

――みなさんは、元々EXPG生ということで、通われてた当時のエピソードはなにかありますか?

 自分は約6、7年くらい通っていたんですが、その中でどうしても迷ったり悩んだりしたことがあります。そういうときに、レッスンに通ってる仲間や先生、スタッフの方が声をかけてくれて、いつも救われていましたね。途中で折れそうになったときも、仲間がいたからこそ、THE RAMPAGEっていう夢をつかめたのかなって、今振り返ると思います。

RIKU 一番デカかったのは、THE RAMPAGEのメンバーでもある陣くんや、岩谷翔吾、藤原樹、浦川翔平、長谷川慎、神谷健太と一緒に、EXILEさんの全国のツアーに出演させてただいたことですね。そこでメンバーさんの背中を見ていろいろ勉強できたのが、一番デカい経験でした。

――LIKIYAさんは、EXPGではなくストリートでダンスを学ばれていましたね。

LIKIYA そうですね。アーティストになってから、こうやってEXPGに来させてもらっているんですが、ストリートでやってるとどうしても、プロのアーティストと直接触れ合ったり、教えてもらうことってなかなかないと思うんです。だからそういった意味でも、すごく夢に近い学校だなって思いますね。

――4月19日に2ndシングル「FRONTIERS」が発売されましたね。聴き所を教えてください。

 THE RAMPAGEのテーマとして勢いだったり、力強さというものがあるんですけど、今回の楽曲は、そこにプラスして、まだ自分たちが見たことのない景色を切り開いていくという、新しいステップへの気持ちがこもった楽曲になってます。カップリングの「Knocking Knocking」も初のラブソングとなっていて、自分たちにとってもすごく挑戦の一枚になりましたね。

RIKU 1st「Lightning」に引き続き、「FRONTIERS」は、決意表明の曲です。未開拓の地を自分たちの力で切り開いていくんだっていう強い覚悟を歌った楽曲になっています。力強いメッセージも含めて、メロディラインもすごくかっこよくて。壱馬のラップもありますし、自分と北人も、同じリリックでもそれぞれ違った歌い方、アプローチの仕方をしているので、そこを意識して聞いてもらいたいですね。MVも自分たちにとってすごく自信作になったので、見どころも聞きどころもたくさんあります!あとはカップリング曲の「Knocking Knocking」ですね。THE RAMPAGEとしては初のラブソングになってます。サウンドはすごくスワッギーで黒い感じなんですけど、メッセージがラブソング。バラードになってもおかしくないような歌詞で、そのギャップが聴きどころですね。様々な表情を持った楽曲ばかりなので、リスナーの方々それぞれにハマるポイントがあると思います。そこを楽しみながら聞いてください!

また、今回レッスンを受けた生徒さんにも、レッスンを受けた感想や、今の夢などを伺いました。

――最初に、自己紹介をお願いします。

ひなた さとうひなた。12歳です。ダンス歴は小学校1年生のときから、7年目です。

りゅうた くりきりゅうた。16歳です。中学1年生のときからダンスをしています。

――お二人がダンスを始めたきっかけはなんですか?
ひなた 私はすごく音痴で、リズム感をつかむためにまずは趣味程度に始めました。まさかここまで自分の中で大きなものになるとは、思っていなかったです。


りゅうた オカザイルをテレビで見たのがきっかけです。会場のみなさんとEXILEさんたちが本当に一体となって笑顔で踊ってたので、自分も笑顔にしていきたいなって思ったんです。

――EXPG仙台校ができたときは、どう思いました?

りゅうた 自分がダンス始めた頃は、EXPG東京校の特待生オーディション受けながら頑張ってたんですが、なかなか遠いので通うこともできなくて。仙台にできるって聞いて本当に嬉しかったです。

――今回、THE RAMPAGEさんからレッスンを受けた感想を教えてください。

ひなた 普段のレッスンでは得られないものを、たくさん自分の体の中に染み込ませたような感じで、すごく新鮮なレッスンでした。

りゅうた 自分が目指してる方たちでもあるので、間近でレッスンを受けられて、良い経験になりました。自分の夢を再確認できましたね。

――メンバーの方とはどんなやりとりをされましたか?

ひなた わからないところでも細かく丁寧に教えてくれますし、踊れたときにはたくさん褒めていただけたので、とても嬉しかったです。

りゅうた RAMPAGEさんが、僕らが踊ってる最中も声をいっぱい出してくれて、場の雰囲気も盛り上がりました。

――かなり盛り上がってましたよね。疲れましたか?

ひなた 時間がすぎるのがすごく早くて、もっと一緒に踊りたかったです。

――今の夢や目標があれば教えてください。

ひなた もちろん日本でも活躍できるアーティストになりたいんですけど、日本だけじゃなくて世界でも通用できるアーティストになりたいです。

りゅうた 自分は小学生の頃からEXILEさんを目指してダンスをやっているので、その夢を絶対につかみたいです。

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